イギリスのパブに近い?

あー、言ってたよね。

全てではないんですが、支払いはキャッシュオンのお店が多い。
フードは袋のポテトチップスとかナッツだけ。さっと飲んでさっと出るか、地元の人と話しながら楽しむかというスタイル。

たしかに、おたこさんなんかはそんな感じ。

ただ、当然フードメニューが充実しているパブもたくさんあり、どっちかというとそっちのほうが多数派だと思います。

なるほど。一度行ってみたい。

で、残る4つはどちらかというとレストラン形式ですね。普通のレストラン。

まぁわかりやすいね。

完全に好みの問題なのですが、どちらも営業の形としてはよいと思います。

気軽に行くか、ちょっとオシャレに行くかって感じだよね。

そうですね。後者は一般的なレストランなんでほかの例はないわけですが、前者の例は何度も出てくるHUBが有名です。

全国チェーンのEnglish Pubだからねぇ。

他となると実は千葉市内ではほぼなくて… 東京まで行けばEnglish Pubもそれなりにあるんですが、やっぱりHUB一強な感じがしますね。

あと、HUBはフードも充実してるしクラフトビール専門のお店とはちょっと違うよね。

はい。このビールだけというスタイルはロンドンにいた時を思い出すので私は好きです。

そうなるとロンドン行ってみたいなぁ。

まー私が行ったのももう21世紀初頭の話なのでかなり変わっているでしょうね。
















まず、基本フード持ち込み可能なところは、以前も書きましたがイギリスのパブを思い浮かべるんですよ。